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稲船氏の新作「ソウルサクリファイス」の新情報が公開された! 注目はシングルモードの“相棒”ニミュエ

●牢獄の相棒は生きた魔術書“リブロム”

 主人公が手にする魔術書、“リブロム”。プレイヤーは、ここに記された日記(クエスト)を選び、その内容を追体験する。魔術書には、複数の日記が断片的に記載されており、プレイヤーは順番に関わらず自由に選べる。プレイを始めてすぐに、最後の敵に挑戦することも可能なのだ。

●共闘の相棒は少女“ニミュエ”
 シングルモードでは、クエストに最大2名までのメンバーを同行させることができる。彼らはA(I 人工知能)によって自発的に行動し、戦闘やサポートを行ってくれる。プレイヤーの決断によっては、その行動も変化するようだ。共闘できるメンバーは複数存在するが、今回は物語の重要な鍵を握る、ひとりの少女を紹介しよう。
 
 
 主人公の相棒は美しき魔法使い
「足を引っ張るなら、オマエを殺すぞ」と言い放つニミュエとは、一人前の魔法使いになるための試験で出会う。しきたりに従い、彼女のパートナーとなった主人公は、戦いの中で彼女が抱える“ある思い”を知る。次第に打ち解けあうふたりだが、その先には避けようのない“宿命”が待っていた……。
 
●近接攻撃魔法

巨人の骨を供物として捧げると、強力な近接攻撃系の魔法が発動される。骨に眠っていた力が魔法使いの拳に集まり、その拳が硬化して、さらに巨大化するのである。その強烈な一撃は、すべてを打ち砕く。前に出て敵を蹴散らすには、最適の魔法と言えるだろう。

ファミ通.com

グロイグロイといわれているソルサクですが、慣れてきたのか結構いいデザインのようにも見えてきた。
冒頭からボス戦に挑めるような自由度は面白い。
魔術書の説明からするとデモンズソウルのようなゾーン制のステージになるのでしょうか。
発表会でのプレイ動画が結構良かったので新たな動画が公開されるのを待ちたいところです。

SOUL SACRIFICE 5/10発表会ダイジェスト映像 #1

▲稲船氏によるゲーム設定の説明とシングルプレイ

ダイジェスト映像 #2

▲音楽担当:光田康典氏、鋒山亘氏による楽曲紹介

ダイジェスト映像 #3

▲マルチプレイ紹介


SOUL SACRIFICE
今冬発売予定
PSVita

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