忍者ブログ

DSからPS4までの国内実売台数をざっとまとめ

<任天堂>
DS 3DS Wii WiiU 任天ハード
2004 1,095,930 1,095,930
2005 4,002,871 4,002,871
2006 8,862,969 989,118 9,852,087
2007 7,143,702 3,629,361 10,773,063
2008 4,029,804 2,908,342 6,938,146
2009 4,025,313 1,975,178 6,000,491
2010 2,963,709 1,728,293 4,692,002
2011 711,204 4,135,739 937,451 5,784,394
2012 28,627 5,626,763 492,999 638,339 6,786,728
2013 4,931,509 77,337 880,088 5,888,934
2014 3,153,045 7,187 604,856 3,765,088



<SCE>
PSP PSVita PS3 PS4 PSハード
2004 339,944 339,944
2005 2,225,799 2,225,799
2006 1,946,911 466,716 2,413,627
2007 3,022,659 1,206,347 4,229,006
2008 3,543,171 991,303 4,534,474
2009 2,307,971 1,727,041 4,035,012
2010 2,890,476 1,558,480 4,448,956
2011 1,960,177 402,794 1,467,261 3,830,232
2012 941,992 674,365 1,327,185 2,943,542
2013 429,393 1,197,980 824,167 2,451,540
2014 83,722 1,147,936 450,034 925,570 2,607,262



任天堂とSCEのハード総数の比
※このグラフのみ積み上げではありません


<MS>
360 XB1
2006 290,467
2007 257,841
2008 317,859
2009 331,706
2010 208,790
2011 114,075
2012 67,273
2013 19,548
2014 45,958
※360の2006年台数は2005年と合計

数字の引用はファミ通が毎年発表するエンターブレインの速報値


第6世代の数字が判明しないために第7世代からの限定的な推移。
実際は2006年辺りより前はガッツリPS2やGBAなどが加算される事を承知いただきたい。

国内市場は任天堂がこの9年ほど首位を維持していて、携帯機の人気が根強い。
日本は欧米よりも若いユーザーが多いことを表しているのかも。

また任天堂ハードは販売のピークが2-3年目と先行型、PSハードは4-5年目と晩成型のピークになる事も確認できる。


関連記事
任天堂・ソニー・MSの世界ゲームハード販売推移(2010~2014) 冷え込む携帯機、任天堂の失速止まず
冷静すぎる みずほ銀行のゲーム業界分析 「和ゲーの競争力低下、再編が必要」
ブログパーツ
この記事にコメントする
name
title
color
mail
URL
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (チェックを入れると管理人だけに表示できます)
無題
意外とPS安定してるのね
NONAME| | 2015/02/15(Sun)00:07:21| 編集
無題
今年は久々に、ハード売上台数で任天堂がSCEに負ける可能性が有るので、国内ゲーム業界にとって重要な年になると思う
NONAME| | 2015/02/15(Sun)02:29:53| 編集
無題
今年はまだ3DSが強いんじゃないか?
はさか| | 2015/02/15(Sun)03:03:38| 編集
無題
PS4って国内でも結構WiiUに差つけてるんだな
洋ゲーと縦マルチばっかなのに意外
スマブラ出てもこれじゃあWiiUは既に欲しい人には行き渡った感あるな...
NONAME| | 2015/02/15(Sun)07:39:17| 編集
ブログ内検索
カウンター
バーコード
人気記事
プロフィール
HN: とり
自己紹介:
トリコのフィギュアが今さらほしくなってきました…





おすすめ
忍者PR
PR
ATOM  
ATOM 
RSS  
RSS 
Copyright ©   都々逸   All Rights Reserved
Design by MMIT / TemplateB3  Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]