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アトラスのRPGが産声をあげたのは今から25年前。
当時のRPGといえば、いわゆる“ファンタジー”世界における物語が
主流でした。こうした「当たり前の」世界観への「対抗」として
リリースされたのが「真・女神転生」シリーズ、
そしてそのスピンオフとしてリリースされた「ペルソナ」シリーズです。
いずれのシリーズも、最新作を含めた今日まで、常に時代への
カウンターとなるようなコンセプトで制作してきました。
では、今、アトラスが、これらシリーズ作品の継続に加えて、
新たに取り組むべきRPGへの切り口はなにか?
それは、何十年も「当たり前」のように消費されている
ジャンルへの挑戦ではないか、と考えています。
挑戦は、今、まさに始まろうとしています。ゼロからの誕生の瞬間、
ゼロからの挑戦の瞬間にぜひお立ちあい頂ければ幸いです。
producer / game director 橋野 桂
http://rpg.jp/