忍者ブログ
 
TBSラジオで国内の据置機限定で田下氏が語っています。

「携帯アプリやポータブルだけじゃない!テレビゲームのいま」
「テレビゲームのいま」をゲーム評論家の田下広夢さんがクリップ!

■なぜ、テレビゲームは売れなくなったのか?
■日本ではイマイチ?でも海外では大人気のPS4!
■据え置きゲームでは、海外でも売れるゲームを!
■当たるのか?次の注目は「頭に被る」テレビゲーム?
■今、日本国内でのブームは「イカのシーティングゲーム」!

TBSラジオ
http://www.tbs.co.jp/radio/dc/clip/
放送
http://podcast.tbsradio.jp/dc/files/clip20150709.mp3


71 :名無しさん必死だな@\(^o^)/:2015/07/11(土) 10:42:01.38 ID:WzyheCDe0.net[2/3]
昨日のTBSラジオのニュース番組
ttp://podcast.tbsradio.jp/dc/files/clip20150709.mp3

テーマ「携帯アプリやポータブルだけじゃない!テレビゲームのいま」

解説:ゲーム評論家 田下広夢

前半

→田下の解説:
・よくスマホのせいで売れなくなったとマスコミは言うがその前から日本は縮小傾向だった。
 開発費の高騰が続き日本の小さな市場で賄えなくなった。恐竜の進化のようなもの
・海外はこの恐竜の進化がまだ続いてるのでPS4が売れている。
・だが戦争の撃ち合いゲームばかり流行っていて、こういうソフトは日本はピンとこない人が多い。怖い人もいる
・逆に、日本で人気の剣と魔法のゲームは海外ではあまり人気がない。ドラゴンクエストもあまり人気がない。
・今、ソニーはVRHMDを作ってるが、このゲームは酔う人や怖い人がいる。視界が完全に奪われるので本当に怖い。
・凄いことができるのに日本のメーカーはこれで女の子と二人っきりのゲームみたいなのを作っていて、日本のユーザーはそういうのをやりたいらしい。
・このVRHMDは来年発売だが、外から見ると怖い

続く

79 :名無しさん必死だな@\(^o^)/:2015/07/11(土) 10:42:36.48 ID:WzyheCDe0.net[3/3]
続き>>71


後半
■今、日本国内でのブームは「イカのシーティングゲーム」!

→田下の解説:
・スプラトゥーンの説明
・スプラトゥーンは銃で殺し合いするわけではない、
 戦うのが苦手な人も遊べるので今、日本でブームになっている
・WiiUのゲームパッドを有効活用している考えられたゲームデザイン
・既に40万本ぐらい売れていて、50万は目前。新規IPでは大当たり
・しかもシューティングゲームで異例の全年齢推奨。イヤらしくも怖くもない。
・日本で据え置きは縮小しているが、スプラトゥーンのような新機軸のソフトが出ればまだ可能性がある


田下って誰だっけ(´・ω・`)


http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1436577762/


任天堂よりの田下氏だけにVRには懐疑的で、テーマは国内かつ据置機限定で斜陽だとする論調。

スプラトゥーンは確かにCM量だけが国内ヒットの要因ではない素晴らしいデザインの新作ですが、Vita版単独で50万本圏にいる「マインクラフト」や、世界で受けた国産タイトルの話だったらLv5「二ノ国」やフロムの「ソウル」シリーズや、E3で「FF7」や「シェンムー」が喝采を持って受け入れられた事にも触れて欲しいですね。


PlayStation 4 ジェット・ブラック (CUH-1200AB01)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
プラットフォーム : PlayStation 4
2015-06-29

amazon


ブログパーツ
この記事にコメントする
name
title
color
mail
URL
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (チェックを入れると管理人だけに表示できます)
無題
こいつが評論家って呼ばれるのも気持ち悪い
VRの部分だけで怖いを何回言ってるのよ
NONAME| | 2015/07/11(Sat)13:20:44| 編集
無題
結論ありきだからこうなる
NONAME| | 2015/07/11(Sat)13:35:52| 編集
無題
任天堂から依頼あったろ
NONAME| | 2015/07/11(Sat)14:37:13| 編集
無題
2016年はProject Morpheus、人食いの大鷲トリコ(All About)

2015年のラインナップと、2016年のラインナップでは大きな違いがあります。それはPlayStation3(以下PS3)でも遊べるかどうか、です。先ほどご紹介した2015年の注目作でも、MGSVやペルソナ5、SO5は、PS3でも遊ぶことができます。一方、ここからは前世代機では体験できないゾーンに突入していきます。その最たるものがヘッドマウントディスプレイ「Project Morpheus(プロジェクト モーフィアス)」かもしれません。

ヘッドマウントディスプレイというのは、簡単に言えば頭からカポっと装置をかぶって視界全体を画面にしてしまうという代物です。顔を動かせば、動かした方に視点が移動し、まるでゲームの中に自分がいるかのような没入感が体験できます。E3では、SCEのみならず、カプコン、セガゲームス、バンダイナムコエンターテイメントなど、各社がプレイデモを展示、力の入れようがうかがえます。これが2016年上半期の発売を予定しているとのことで、未来はすぐそこに近づいてきているようです。
NONAME| | 2015/07/11(Sat)20:26:23| 編集
無題
Wii Uがスプラトゥーンの足をひっぱっている(All About)

スプラトゥーンがこれほど人気があると、さぞかし本体のWii Uも売れているんだろう、と思うかもしれませんが、実はWii Uの販売は思ったほど牽引していません。もちろん、まったく効果が無かったわけではありません。スプラトゥーン発売の前の週に比べて、スプラトゥーン発売週はWii Uの販売台数は2倍以上の伸びを記録しています。しかし、元々の売れている数が少なすぎるのです。

スプラトゥーン発売前週が約7千台、スプラトゥーン発売週が約1万6千台。ゲームハードが勢いをつけていくというのは、年末などの商戦期であれば10万台、20万台という単位、そうでなくても数万台が毎週ポンポンと売れていく状況です。7千台が1万6千台になっても、プラットフォームの勢いはほとんど変わらず、焼け石に水、といったところでしょう。

しかし実は、Wii Uはスプラトゥーン発売後、店頭でやや品薄気味になりました。スプラトゥーンとWii Uを買おうとしたら、スプラトゥーンだけでなくWii Uも売り切れていた、なんて人もボチボチいるんじゃないでしょうか。たいして売れてないのに、売り切れなの? と思うかもしれません。そしてそれはその通りで、たいして売れてもいないのに、売り切れなのです。つまり、流通在庫がものすごく少ないのです。長期間にわたって人気が出ていないWii Uの脆弱な流通状況が露呈した格好となりました。
NONAME| | 2015/07/11(Sat)20:27:47| 編集
無題
全文コピペする意味は?
NONAME| | 2015/07/12(Sun)03:14:41| 編集
無題
ゴキブリ発狂ワロタwww
NONAME| | 2015/07/13(Mon)04:27:51| 編集
無題
なんも関係無いサイトでいきなりゴキブリとか言い出すこの民度の低さよ
NONAME| | 2015/07/13(Mon)23:27:15| 編集
無題
この人中々面白いことをしゃべる芸人ですね
NONAME| | 2015/07/25(Sat)11:27:05| 編集
ブログ内検索
カウンター
バーコード
人気記事
プロフィール
HN: とり
自己紹介:
トリコのフィギュアが今さらほしくなってきました…





おすすめ
忍者PR
PR
ATOM  
ATOM 
RSS  
RSS 
Copyright ©   都々逸   All Rights Reserved
Design by MMIT / TemplateB3  Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]