忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 
不運のシリーズ天誅が舞台化!


「天誅」シリーズが舞台化。音楽とアクションはもちろん,神奈川工科大学の最新テクノロジによる舞台演出が見どころ


 フロム・ソフトウェアの展開する忍者アクションゲーム「天誅」シリーズの舞台公演が,東京・新宿のシアターサンモールにて行われる。公演は5月7日から11日にかけての全8ステージ。チケット料金(全席指定)は,前売り4800円,当日5000円(共に税込)となっている。

 舞台版は,日本の戦国時代を描いたオリジナルストーリーとなり,主要キャラクターである力丸と彩女を主軸として,架空の国・大名・城・隠密集団を取り巻く一大戦国スペクタクルエンターテイメントになるという。
 脚本と演出は,企画演劇集団ボクラ団義を主宰する久保田 唱氏,音楽は,「天誅」シリーズにおけるすべての曲を手がけた音楽プロデューサー 朝倉紀行氏が担当する。さらに,神奈川工科大学の技術協力により,最新テクノロジが舞台演出に活用されるとのことだ。


http://www.4gamer.net/games/099/G009983/20140404046/


懐かしいタイトルの舞台化
今も当時のファンは残っているのだろうか。


SMEの版権売却からの権利の迷走に、Wiiの「4」で旧開発のアクワイア自らシリーズ存続の危機に追い込むという不運のシリーズ「天誅」。
それに加えて現在の権利者フロムソフトウェアは「ソウル」シリーズという一大ブランドを築き、天誅に頼る必要がないという現状。
4の発売からすでに5年以上が経過している。

SCEやアクワイアが買い戻したりできないのだろうか?


天誅版権の変遷(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/

天誅4・5・6 三部作構想

http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080607/ten4.htm



忍道2 散華 PlayStation Vita the Best
スパイク・チュンソフト
プラットフォーム: PlayStation Vita
2013-10-10

amazon

ブログパーツ
この記事にコメントする
name
title
color
mail
URL
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (チェックを入れると管理人だけに表示できます)
無題
舞台の上にマキビシまくの?
NONAME| | 2014/04/05(Sat)00:15:34| 編集
無題
つい最近、新しい天誅版権のパチンコも出たけど
力丸は熱血忍者野郎で、彩女もお色気くのいちという
まるで別者になってた
しかも4で一新したキャラデザインは参に戻っているという…

天誅は迷走がハンパない
NONAME| | 2014/04/05(Sat)07:29:26| 編集
Re:無題
>つい最近、新しい天誅版権のパチンコも出たけど
>力丸は熱血忍者野郎で、彩女もお色気くのいちという
>まるで別者になってた
>しかも4で一新したキャラデザインは参に戻っているという…
>
>天誅は迷走がハンパない

あー
そうなんですか…
一応版権自体は使われているんですね。
天誅5次世代で出さないかなぁ
【2014/04/05 12:57】
ブログ内検索
カウンター
バーコード
人気記事
プロフィール
HN: とり
自己紹介:
トリコのフィギュアが今さらほしくなってきました…





おすすめ
忍者PR
PR
ATOM  
ATOM 
RSS  
RSS 
Copyright ©   都々逸   All Rights Reserved
Design by MMIT / TemplateB3  Powered by NINJA TOOLS
忍者ブログ [PR]